沖縄のダイビング用語集て

ダイビング用語集て
  1. 沖縄ダイビング カラックのTOP
  2. ダイビング用語集
  3. ダイビング用語「て」

沖縄 ダイビング用語集の「て」

沖縄でダイビングをする前にダイビング用語を再確認!

              
              
              
              
              
              
              
              
              
        

  DINバルブ【でぃあいえぬばるぶ】 
  タンクバルブの種類の1つ。主に工業用やヨーロッパでの規格で日本人ダイバーが目にする事はない。

 
  低気圧【ていきあつ】 
  周囲より気圧の低い所を低気圧と呼ぶ。1013ヘクトパスカル以上のことを高気圧・それ以下を低気圧と考えている人も多いが1013ヘクトパスカルより高くても、周囲より気圧が低ければ低気圧と呼ばれる。

 
  ディコンプレッションストップ【でぃこんぷれっしょんすとっぷ】 
  減圧停止と同意語。ダイビングコンピューターの表記ではDECOとでますので

 
  ディセント【でぃせんと】 
  潜降の事。『DS』と書く。

 
  底層【ていそう】 
  水底と同意語。

 
  低体温症【ていたいおんしょう】 
  ハイポサーミアの事。

 
  ディープダイビング【でぃーぷだいびんぐ】 
  講習上の定義としては水深18mを超すダイビングのことを指すが、一般的には水深30m以上のダイビングを指すことが多い。

 
  デカタン【でかたん】 
  タンクの内容積が通常使うものより大きい物。通常12リットルのタンクを指す。でかいタンクの略。

 
  適正ウエイト【てきせいうえいと】 
  中性浮力を取る為に必要な丁度良いウエイト量。同じ人でもタンクの材質・スーツの厚さによって変化する。

 
  デットエアスペース【でっとえあすぺーす】 
  死腔(しくう)の事。

 
  テンポラリーカード【てんぽらりーかーど】 
  Cカード申請後、Cカードが発行されるまでの間に使うことのできる仮のカードのこと。